凹レンズログ

くりかえす生活の雑感。まとまらぬままに。

スキルを磨くための、夜のお店の来店計画

 夜のお店で、色々な意味でスキルを磨こうとしている皆さん。あなたは、どんなお店に行ってますか?どんなステップを踏んで、どんなスキルを体得しようとしていますか?
 今回は、世の男性ならば一度は考えたことのある*1「夜のお店に通ってスキルアップしてやろう」という発想のもとに、『スキルアップするための効率の良いお店の選び方』を提案します。


本エントリーで目標にするスキルは『プロの女性と関係を持つスキル』とします。


一般的に、我ら、迷えろ子羊たちは
飲み屋(キャバクラ、ラウンジなど) → OSAWARI(セクキャバ、ハッスルパブなど)
→ NUKI(ピンクサロン) → お風呂屋さん・1時間くらいホテルで添い寝してくれるサービスなど
という流れで繁華街の奥底に、さらに迷い込んでいくのではないでしょうか?


確かに、上記のステップに伴って、必要な金額も上昇していきます。提供されるサービスもディープになっていきますし、失敗する可能性も増えていくので、「定期的に通うのであれば、軽いステップから始めたい」という気持ちもわかります。しかし、それでいいのでしょうか?


今回オススメするステップは

お風呂屋さん・デリバリー添い寝 → (NUKI) → OSAWARI → 飲み屋

という順番です。この順番でお店に足しげく通い、関係を持つことの出来たら、次のステップのお店へとステップアップをしていくという段取りです。


 なぜ、このような順番かというといくつか理由があります。最も重要なのは、このステップで行けば、目標(プロの女性と関係を持つ)を比較的簡単にクリアしながらステップアップする流れになっているという点です。


料金や、リスクは
飲み屋     < お風呂屋さん     と言えますが、
制約や、関係を持つことの大変さなどの観点から見ると確実に
お風呂屋さん  < 飲み屋        であることが分かるかと思います。


 難関にいきなり挑戦しても、目標を達成する可能性は高くありません。目標達成が無い、もしくは達成する目標というものが小さい場合、最終目標達成までどれだけスキルを磨かなければならないんでしょうか?また、そのような状況でスキルはスムーズにアップしていくものなんでしょうか?正直、効率悪いと言わざるを得ません。
 成功体験を積みながら、段々と難しいものに挑戦していくというは、勉強やスポーツなどの様々な領域で共通してみられるスキルアップのための方法論です。今回は、それを夜のお店に応用してみた例と捉えていただければよいと思います。


こと夜のお店に関して上記の方法論のメリットデメリットをまとめておきます。
メリット

  • 低いスキル水準からでも、大きな目標を達成することが出来る。
  • 最終目標の達成を繰り返し、そこまでの道のりを段々と伸ばしていくことが出来る。
  • 満足しながら修行をつむことができる。
  • 最初の出費は大きいが、段々とお金のかからないお店へと変わっていく。


デメリット

  • 素人さん・初対面の人にとって有効なスキルである保証は無い。
  • 素人さんをドウコウする技術を体得するのは後々になる。
  • 初対面の人をドウコウする技術を体得するのは後々になる。

 このように考えると、お店での経験が一般女性に有効だといえるかはわかりません。但し、女性への抵抗感を無くしていく、ということに関してはこの方法は有効であると思います。大体、男女なんて交わってしまえば、疑心暗鬼や過剰な理想像が間違いであると、そんなに時間を要さずに理解できるものです。誇大化されてしまった女性への理想や恐れ、そういったものに悩まされている場合、夜のお店はお役に立ってくれるでしょう。

 自分で書いててなんですが、男性はこういった女性にお世話になりながら、みっともなくも楽しく生かされているんだなぁと、気持ちが少しほっこりしました。



補足)具体的なスキルに関しては、別の機会に書かせていただきます。スキルに関する関連記事を張っておきます。参考までに。
   ボーイズバー店員のスキルが凄い

*1:管理人は18歳の時に「いつか必ずッ」と悶々と考えてました・・・